カヌーツアーに出発するまえに、必ずガイドがカヌーの操作、乗り方、安全対策などの説明を行ないます。
大体15分ぐらい。でも真夏の炎天下では聞くほうも大変です。
そこで晴れの日には大きなタープを張って、少しでも快適にレクチャーを受けてもらえるようにしています。

ツアーに参加する上で重要な説明ですので、ガイドも熱が入ったレクチャーをします。
ちょっとのあいだ暑いのを我慢して聞いてくださいね。

このタープはいろいろな張り方が出来ます。
モンベル社の「ビックタープレクタ」という製品です。
カヌーツアーに出発するまえに、必ずガイドがカヌーの操作、乗り方、安全対策などの説明を行ないます。
大体15分ぐらい。でも真夏の炎天下では聞くほうも大変です。
そこで晴れの日には大きなタープを張って、少しでも快適にレクチャーを受けてもらえるようにしています。


NOCからみた羊蹄山。今朝の5時です。

いよいよ夏到来。
今日は天気も最高、風もなくいいツアーでした。

8月2日、ニセコ町で花火大会がありました。
初めて行ったのですが、迫力ありましたよ。
至近距離から打ち上げる花火は恐怖感を感じるほど。
これは絶対行くべきです。

本州ではほとんどの都市で気温30度を超えているようですね。
ニセコでは25度ぐらいでちょうどいい感じです。
それでもだいぶ夏らしい風景になってきました。
今日のカヌーツーリング風景を紹介します。



ここ最近、不安定だった空もようやく青さをとりもどしました。
数日前からセミも鳴きだし、ニセコの小・中・高校も夏休みにはいり、いよいよ暑い熱い夏がはじまるのでしょうか?!
1日目に少しだけカヌーの練習を行ないました。
流れのないところで、ボートコントロール、クロスレスキューなどカヌーツーリングに必要なスキルを習得します。

そして、2日目の午後、幌平橋から南大橋までを二班に分けてツーリングしました。
